成功するかは「情報空間の自分」で決まる!

このページに来ていただき、ありがとうございます。
プロデューサーの長倉です。

もしも、アナタが、

・恋愛でもビジネスでもなかなか良い出会いに恵まれない
・良い仕事に恵まれない
・お金を稼ぐことが、なかなかできない
・出版したいけど、やり方がわからない
・自分の売り出し方が分からない
・短期間で収入をあげたい
・人間関係に苦しんでいる
・やりたいことが見つからない
・自分の才能を知りたい
・仕掛ける側の戦略を知りたい
・マーケティングスキルが頭打ちしている
・年収1億は稼ぎたい
・売り上げが上がらない
・流行の仕掛け方を知りたい
・好きなことをして自由に生きたい
・自分のキャラクターが確立しない
・プロデューサー的視点を身に付けたい
・脳科学を用いて人の役に立てたい

…など、1つでも当てはまるなら、このレターを最後までお読みください。

私は先日、
デビュー作『超一流の二流をめざせ!』を出版しました。

読んでいただけましたか?

先日、著者としての幅を広げるため、SNS以外にブログを開設するなど、情報基盤の構築を進めていく中で、感じることがありました。

それは、本当にますます

ネット(情報)=リアル(物理)

の時代に入ったということです。

私の情報発信を見て、出版トークライブに会いに来てくれる人がいて、そこに集まった人同士で新たな出会いが生まれました。

そして、また、
情報発信→出会いは連鎖しました。

何が言いたいかっていうと、

完全に、ネット(情報)もリアル(物理)も関係ない

ということです。

この感覚を意識しないといけないと思います。

リアル世界がネット世界になり、ネットの世界がリアル世界になる。
だから、情報も物理も一緒なのです。

しかし、

これだけネットと(情報)とリアル(物理)が、
差異なくなってきたというのに、

未だに多くの人が物理空間重視で、情報空間を軽視しすぎていると
感じています。



私は、苫米地博士から情報空間の重要性を学んでいたので、
昔から情報空間操作術をマーケティングに応用してきました。

証拠として、
情報空間操作術を使った戦略をここで明かしたいと思います。

例えば、あるクライアントをプロデュースすることが決まったら、

まず、私はセミナーを開催します。

仕掛ける戦術は、

「すごい人がいる!」

とだけ告知して、

見せないように隠し続けました。

同時にクライアントに関する、
キーワードを情報発信により
散りばめました。

時期を見計らい、
集客を開始したところ、

1日10万円以上という高額セミナーにかかわらず、
約150人の会場が一瞬で満席になったこともあります。

これがまた実績になり、
さらに上等な情報空間操作を用いては、

雪だるま式に
クライアントのキャラクターイメージを
極限まで膨ませたこともあります。

ここで重要なのは

発信の中で、

「前提」

をどうつくるかが重要になります。

マーケティングをする前に

どう隠すか?(ティージング)
どう晒すか?(サブリミナル)

を徹底的に仕込む必要があります。

しかし、

多くの人は、マーケティングテクニック
に頼りがちです。

そんなことをやっているから、

売り上げが上がらない
集客ができない

のです。

いくら、マーケティングスキルを磨こうとも
「前提」が違うから結果が違うのです。

過去に仕掛けた戦略の中には、
仕込みに1〜3年かけたものもあります。

当然、結果は必然的なものになります。

正直、私が独立して、すぐに軌道の乗れたのも、
情報空間が整っていたといっても過言ではないです。

苫米地博士をはじめとして、
10年ほど実績のある著者に関わっていて、

業界では
「長倉という裏で動いているヤツがいる」

という噂が出回るも、

私が、表に一切出ようとしなかったので、
誰も私を知ることはなかったのです。

結果として、

・ティージング
・サブリミナル

が自動的に働き、「前提」はできあがっていました。

そのような状況の中で、
3万円のデビューセミナーを開催したところ、

リストもない私が、
一瞬で530人もの爆発的な集客することができました。

この状況はまさしく、

情報空間が現実である物理空間を動かした結果

といえるでしょう。

これはほんの一例で、

その他にも情報空間操作術を用いて、時には物理空間以上の価値をもたらし、現実を動かした経験は数多くあります。

「集客アドバイスをする詐欺師が多すぎる

そして、私が最近思うのが、
 
集客のアドバイスをする詐欺師が多い
 
ということ。
 
たとえば、
 
「コーチとして稼ぐ方法教えます」
「セラピストとして稼ぐ方法教えます」
「資格ビジネス教えます」
「セミナー講師として稼ぐ方法教えます」
「毎日ブログをあげるだけで集客できます」
「ブランディングして、ファン作ります」
 
なんて、情報がネット上を飛び交っていますが、
 
全部詐欺
 
です。
なぜかというと、

「自分がこうやったらうまくいった」
 
という話だけだからです。
場合によっては、うまくいってないのに教える人もいるくらい。

企画力、コピーライティング力はいらない!

私の13年間のキャリアをかけて言えることがあります。
それは、
 
企画力、コピーライティング力では売上に関係ない
 
ということ。

これは自信を持って断言できる。
 
なぜなら、人は、「誰」にお金を払うからです。
どんなに良い商品、どんなに良い宣伝文句があっても信用できない人からは買わないからです。
 
当たり前すぎる話なのに、多くの人は売上が上がらないと、
 
「企画が悪いのではないか」
「コピーが悪いのではないか」
 
と勝手に思ってしまう。
でも、実際は、
 
「情報空間の自分」をつくれていない
 
だけ。
もっと言えば、
 
「売れる自分」を情報空間につくれていない
 
だけ。
 
それをわかりやすく話すとすれば、
 
「前提つくり」
 


「キャラクターつくり」
 
とも言える。

苫米地博士から学んだ「情報空間操作術」で1100万部!

ところが、私は多くの人をベストセラー著者にしてきました。
 
年収1億円は10人
年収5億円は4人
 
は作ってきましたし、累計で1100万部以上も本を売りました。
(具体的にはプロフィールを読んでください)
 
いいですか?
 
私が今回するのは、
 
「自分がこうやったらうまくいった」
 
という話ではなく、
 
「多くの人がベストセラー著者になった方法」

なわけです。
 
そして、何より、
 
私が苫米地博士から学んだ「情報空間操作術」
 
について初めて語ることになります。
 

「脳科学に裏打ちされているから「再現性」が高い

実際、私自身が独立した後、
 
・1回のプロモーションで3億円の売上
 
を記録したり、
 
・リストゼロで3万円のセミナーに530名集客

・先月発売したデビュー作『超一流の二流をめざせ!』(サンマーク出版)は発売1ヶ月で30000部、
 
など、確実に再現できています。

じゃあ、
 
なぜ、これほどまでに再現性が高いのか?
 
というと、
 
脳科学に裏打ちされているから
 
に他なりません。
ご存知のように苫米地博士は世界的な権威。
その苫米地博士から8年間にもわたり、そばで学び続けたのが私です。
 
『脳と心の洗い方』
『頭の回転が50倍速くなる方法』
『残り97%の脳の使い方』
『英語は逆から学べ』
 
なんかを一緒に手がけてきたほか、
 
今は亡きルー・タイスを日本に呼び、
日本にコーチングを広めた苫米地博士の傍にいた
 
わけです。

「私の企業秘密を初公開! 

今回は初めて苫米地博士と一緒のセミナーをやるということで、
 
私の企業秘密である「情報空間操作術」
 
を初めて公開することをしました。
具体的には、
 
・どういうプロフィールを書けばいいのか?
・コンセプトをどうつくればいいのか?
・5000人集客を可能にした集客における基本ステップとは?
・誰もできるのにやっていない電子書籍マーケティングとは?
・商業出版するためにやっておくべきこと
・お金をかけずに、自分の価値をあげる方法
・売れる文章の組み立て方
・インターネットとリアルの販売戦略の違い
・マーケティングをする前に仕掛けること
 
…などを。
 
また、苫米地博士からは、
 
・情報空間と物理空間の関係
・脳が情報をどう認知するのか
・好印象を与える情報空間操作
・ティーザー(敢えて隠す情報操作)の有効な使い方
・サブリミナル(無意識に働きかける情報操作)の有効な使い方
・脳科学的観点で語るマーケティング

などを伝授していきます。
詳細は下記からご確認ください。

【日時】
11月8日(日)

12時30分 開場
13時〜18時 特別講義
18時~20時 VIP用グループコンサル

【会場】
東京都内を予定しています。

【価格】
VIPコース限定10名 
通常価格500000円(税別)
 →早期割引298000円(税別)
一般コース
通常価格98000円(税別)
 →早期割引69800円(税別)

vipコース申込


追伸

ここまで読んでいただき、ありがとうございます。

今回、デビュー作『超一流の二流をめざせ!』を出版するにあたって、苫米地博士に挨拶に行ったところ、
 
「一緒にセミナーやろう」
 
と嬉しい言葉をいただきました。

今回、初めて苫米地博士と一緒のセミナーをやるということで、
 
私の企業秘密である「情報空間操作術」
 
を初めて公開することに至りました。

その理由は
先ほど説明したとおり、

・情報空間=物理空間の時代
・集客アドバイスをする詐欺師が多すぎる
・企画力、コピーライティング力では売上に関係ない

という現状があるのにもかかわらず、多くの人が気付いていないこと。

何度も言いますが、

これからは、

最新の情報空間操作術を用いた

・「前提つくり」
・「キャラクターつくり」
 
が大事になります。

また今回の企画は、
 
「自分がこうやったらうまくいった」
 
という話ではなく、
 
「多くの人がベストセラー著者になった方法」

なわけです。

苫米地博士から学んだ「情報空間操作術」は、
脳科学に裏打ちされているから再現性が高いので安心して下さい。
 

最後に、

残念お知らせですが、テーマ的に悪用の恐れもあるため、

「情報空間操作術」については今回限りの限定公開とさせて頂き、
今後、同テーマで語る予定はありません。
人数も大規模な会場でやる予定はありませんし、VIPコースも限定10名とさせていただきました。
早期締切も十分にありえますので、早めのお申込を推奨します。

では。

vipコース申込


苫米地英人プロフィール

1959年、東京生まれ。
認知科学者 (機能脳科学、計算言語学、認知心理学、分析哲学)。
計算幾科学者(計算機科学、離散数理、人工知能)。
カーネギーメロン大学博士(Ph.D.)、同Cylab兼任フェロー、
株式会社ドクター苫米地ワークス代表、
コグニティブリサーチラボ株式会社CEO、角川春樹事務所顧問、
中国南開大学客座教授、全日本気功師会副会長、
米国公益法人The Better World Foundation日本代表、
米国教育機関TPIインターナショナル日本代表、
財団法人日本催眠術協会代表理事。

マサチューセッツ大学を経て上智大学外国語学部英語学科卒業後、
三菱地所へ入社。
2年間の勤務を経て、フルブライト留学生としてイエール大学大学院に留学、
人工知能の父と呼ばれるロジャー・シャンクに学ぶ。同認知科学研究所、
同人工知能研究所を経て、コンピュータ科学の分野で世界最高峰と呼ばれる
カーネギーメロン大学大学院哲学科計算言語学研究科に転入。全米で4人目、
日本人として初の計算言語学の博士号を取得。
帰国後、徳島大学助教授、ジャストシステム基礎研究所所長、
同ピッツバーグ研究所取締役、通商産業省情報処理振興審議会専門委員などを歴任。

現在は米国認知科学の研究成果を盛り込んだ能力開発プログラム「PX2」
「TPIE」を日本向けにアレンジ。日本における総責任者として普及に努めている。

著書に『洗脳広告代理店 電通』(サイゾー)
『日本の盲点(スコトーマ)』(ヒカルランド刊)
『経済大国なのになぜ貧しいのか?』『現代版 魔女の鉄鎚』
『まずは親を超えなさい!』『残り97%の脳の使い方』
『英語は逆から学べ!』 『英語は逆から学べ!実践トレーニング編』
『頭の回転が50倍速くなる脳の作り方~「クリティカルエイジ」を克服する加速勉強法~』
『脳と心の洗い方~ 「なりたい自分」になれるプライミングの技術~』(フォレスト出版)
『本当はすごい私』(講談社)
『年収が10倍アップする 超金持ち脳の作り方』(宝島社)
『洗脳』(三才ブックス)
『ドクター苫米地の新・福音書』(講談社)
『スピリチュアリズム』(にんげん出版)
『心の 操縦術』(PHP研究所)
『洗脳原論』(春秋社)
『夢をかなえる洗脳力』(アスコム)
『洗脳護身術』(三才ブックス)
翻訳書に『CIA洗脳実験 室』(デジタルハリウッド)など多数。

苫米地英人公式サイト:http://www.hidetotomabechi.com/



KENTA NAGAKURA(長倉顕太)

1973年東京生まれ、学習院大学卒。
プロデューサー、コンテンツマーケター。

大学卒業後、歌舞伎町で働き、その後、ギャンブルをやるために渡米。帰国後はフリーターなどを経て、28歳のときに出版社に拾われ、編集者としてベストセラーを連発。その後、10年間で手がけた書籍は1000万部以上に。

現在は独立し、コンテンツ(書籍、電子書籍、オウンドメディア)のプロデュースおよび、これらを活用したマーケティングを個人や企業にコンサルティング。

無名新人をプロデュースし、ベストセラー著者に導く手腕は高く評価されている。3万部でもベストセラーと言われる出版不況の中で、半分以上の書籍を5万部以上にしてきた。また、コンテンツを活用した個人や企業へのブランディングにも定評がある。

尊敬する人は音楽プロデューサーのリック・ルービン。音楽をこよなく愛し、パンク、ロック、ヒップホップ、ジャズなどクラシック以外の音楽なら何でも聴く。また、好きな作家はチャールズ・ブコウスキー、JGバラード、リチャード・ドーキンス、阿佐田哲也。

また、個人の情報発信が自由への近道ということで、自らのインディーズ的な活動としては、電子書籍作家としても毎月のペースで出版中。

2015年9月には初の紙の書籍『超一流の二流をめざせ!』をサンマーク出版よりリリース。


■手掛けた書籍
・怒らない技術 (嶋津 良智 著)
・「心のブレーキ」の外し方 (石井 裕之 著)
・なぜ、占い師は信用されるのか? (石井 裕之 著)
・英語は逆から学べ (苫米地 英人 著)
・なぜ、社長のベンツは4ドアなのか? (小堺 桂悦郎 著)
・略奪大国 (ジェームス・スキナー 著)
・30代でやるべきこと、やってはいけないこと (井上 裕之 著)
・クビでも年収1億円 (小玉 歩 著) ・仮面社畜のススメ (小玉 歩 著)
・不純な動機ではじめよう (原田 翔太 著)
・テトラポッドに札束を (和佐 大輔 著)
・自分を愛する技術 (加藤 秀視 著)
・ONE 「1つになる」ということ (加藤 秀視 著)

■長倉顕太の電子書籍
第1弾:『親は100%間違っている』
第2弾:『世界観の創り方』
第3弾:『吾輩はクソである。』
第4弾:『It's Alive ~「今を生きること」は「自分」を大切にすること~ 』
第5弾:『ギブギブギブが現実化する 〜ナポレオン爺さんよ、さらば〜』
第6弾:『倦怠と賃貸と変態 〜「やる気」なんてないのがフツウ〜』
第7弾:『人生はすべて「偶然」でできている 〜「スピリチュアル」という幻想から抜け出すために〜』
第8弾:『負けるために生きる ~35歳と40歳のフリーターによる「運」にまつわるニューヨーク物語〜』
第9弾:『1984 人生はデリバティブでレバレッジ』
第10弾:『ザ・ワールド・イズ・ユアーズ 日本人のための奴隷解放宣言』
第11弾:『21世紀の借金論 お金を借りればパラダイス』
第12弾:『デビュー ゼロからミリオネアを創る成功法則』
第13弾:『副業中毒 「転職」「退職」を考えた人のためのダブルワーク入門』(市川清太郎 共著)
第14弾:『プチ教祖の秘密 この世に聞いた、あの世の仕組み「スピリチュアル商法」』
第15弾:『勃起力 ~「潜在意識」を発動させる連続性報酬プログラム~』
第16弾:『ゲロが止まらない ~ギブギブギブ経済時代の「情報資産家」としての生き方~』
第17弾:『人生は「外出し」で ~ニューヨーク発!ストレスをエネルギーに変える方法~』
第18弾:『どっちでもいい。どうでもいい。 ~人生がざわめく「片づけ」の嘘~』


■長倉顕太公式サイト

http://kentanagakura.com/

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