突然ですが、ここで質問です。
「あなたの強みといえるような武器はなんですか?」

すぐに答えられない人、 下記に当てはまる人は、 このまま読み進めてください。

− 自分には長所がない
− 自信がない
− 好きなことをやっている人が羨ましい
− 今の仕事がつまらない
− 今の仕事を辞めるのは怖い
− このまま人生を終わらせたくない
− 毎日やりがいがない
− 自分のことが嫌い
− コミュニケーションが下手
− コーチングに興味がある
− もっと世のためになることをしたい
− イケてる自分になってモテたい
− なかなか行動ができない
− 好きなことをして稼ぎたい
− 何かのNo.1を目指したい
− 親とうまくいかない

それらは、今回のテーマでもある
「自分の武器を見つけること」で解決します。

なぜなら、多くの人は、
自分の武器が何なのか分からないまま、

自分の力を使い切ることなく、
自分の人生を生きることなく、

日々を過ごしています。

自分の武器=その人の代名詞

それが、分からないということは、
つまり、自分をよく知らないということです。
自分を知らなければ、

「何をしたいのか?」
「何に情熱を感じるのか?」
「どういう選択をすべきなのか?」

分からずに 人生を彷徨ってしまいます。
結果的に、不安を解消させるために、

他人の期待に応えようと無理をしたり、
他人がよしとするものに流され、
「他人の人生」を生きることになってしまいます。

また、「自分の武器を見つけること」を諦めてしまうと、

− 諦めてしまったことから自己嫌悪に陥る
− 自分の武器で活躍する人を妬んでしまう

など、生涯を通して、
ネガティブなを思いを続けることになり、

− 無自覚で他人を攻撃する
− 無意識に起こる焦燥感
− 無意味に繰り返す自問自答
− 無気力の果てに引きこもる

などの症状に陥ってしまいます。
それでも、
あなたは「自分の武器」を見つけずに人生を歩みますか?

しかしながら、
私たちは自分の強みや武器を、持っていないと思いがちです。

例えば、
今年ワールドカップで活躍した
あのラグビー日本代表の選手たちでさえも、
今期指揮をとったエディー・ジョーンズヘッドコーチが就任した際、
自分の強みについての質問を、即答できなかったといいます。
その原因は、
私たちの育ってきた環境にあります。
米国・欧州の教育は、
子どもの強みを伸ばすことに重きを置いていることに対して、
一方、日本の教育は、
子どもの弱みを克服することに
重きを置いています。
弱みばかりに意識が向いているので、
知らず知らずのうちに、
私たちは本来持っていた強み(自分の武器)を忘れてしまっているのです。

また、多くの人が
− 自己啓発
− スキルアップ
などを成功者から学びを始めようとしますが、
なかなか見つけることができません。

しかし、「成功者」は別人です。
成功者が成功したのは、
その人しか持っていない自分の武器を活かしたからです。
持って生まれた能力も、才能も、望みも、傾向も、何もかもが違います。
本来、それは誰にも真似できません。

では、
自分の武器はどこで見つけることができて、
どうしたら手に入るのでしょう?

実は、今回、そんな疑問に応えるかたちで、
作家・コーチの池田潤が自ら執筆し、出版します。

タイトルは、
「自分の武器を見つける技術」

これまでの活躍は、ご存知のとおりですが、

− 京都大学法学部に合格後、在学中に立ち上げた
勉強法ブログが ランキングは2年間不動の1位を維持
− 処女作『勉強の結果は「机に向かう前」に決まる』がベストセラー
− 27歳の若さにして、4冊の書籍を出版
− 個人でビジネスを展開し、自身のコンテンツのみで20代にして月商1000万円を突破

現在もコーチング、カウンセリングという形で人と向き合い続けており、
若者を中心にビジネスマンから主婦まで心の悩み相談は現在も後を絶ちません。

自信が持てない、何がしたいか分からない、人間関係が上手くいかない、
恋愛が上手くいかない、家族関係を改善したいなど、
日々寄せられる多様な悩みを解決し続けており、
1万件の悩みと向き合う中で人は必ず変わることができると確信。

その結果、ついに分かった事実があります。
それは、多くの人は
「自分の武器はすでに持っており、気づけないだけ」いうこと。

- 自分が分からないところが武器
- 弱点と思っているところが武器
- 無意識的にやってしまうことが武器
- 変えたくても変えられないところが武器
- なぜか常日頃やってしまうことが武器
- 自分が武器と認識できないところが武器
- 「あの人は、なんでこんなこともできないんだ!」思うところが武器

など、
自分があたり前だと思っても、周りは当たり前じゃないもの。

それこそが、「自分の武器」の源泉なのです。

この本人が言語化できていない部分を言語化することにより、
多くの人が「自分の武器」に気づき、人生を変えてきました。

どのようにして、
武器を見つけるのか?
武器を言語化するのか?
など、本に書ききれなかった内容についても講演予定です。

今回特別企画として、
池田潤が独自メソッドを使用したワークを体感して、
志の高い仲間と一緒に
自分の武器を見つけることができます。

ただ、武器を見つけるだけでは、終わりません。
この日見つけたあなたの武器で稼げるように
武器をお金に変える技術も教えます。

この実践プログラムは
株式会社MARVELLOUS LABOがプロデュースしており、
自分の武器を持てずに悩む人たち向けに池田潤に依頼しました。

※マーベラスラボとは?
人材育成アーティスト加藤秀視とコンテンツプロデューサー長倉顕太による
教育ビジネスをプロデュースする会社です。

特別対談として、
実際にその人の「自分の武器」を活かしたプロデュースにより、

年収1億円は10人
年収5億円は4人

ベストセラー著者を多数輩出してきた長倉顕太
迎えて、「武器をお金にする方法」について
対談を予定しておりますので、ご期待ください。

【日時】
2015年12月12日(土)
13:00 開場
14:00 開演
18:00 終了予定
19:00 懇親会
21:00 終了予定

【会場】
東京都内を予定
(ご入金の確認が取れた方に、会場の案内をお送りします)

【価格】
定価20,000円→早期割引価格懇親会付き15,000円(税別) 
定価15,000円→早期割引価格懇親会なし10,000円(税別

【限定特典】
先着100名 加藤秀視×池田潤×長倉顕太スペシャル対談動画をプレゼント

今年、国連が調べた「世界幸福度報告書2015」で
スイスが1位になりました。(日本は46位)
先日、そのスイスの大学研究でも
その人の持っている「強み」を伸ばすと

− 好奇心
− ユーモア
− 熱心さ
− 楽観度
− 満足度

がそれぞれの数値が飛躍的に上昇し、その結果、
「その人の全体的な幸福感が高まる」ということが発表されました。

このような研究発表からも、
「自分の武器を見つける」ことについて、関心が高まっています。

今回の実践プログラムの目的は、

自分の武器を見つけることです。

しかし、自分の武器はなかなか見つかりません。
だから、今回、

ベストセラー著者であり、
1万人以上の相談受けてきたコーチで
「自分の武器を見つける技術」を出版する池田潤が
講演会も兼ねて、独自メソッドを使ったワークも開催して、
あなたに武器を見つけて頂きます。

また、ベストセラー請負人の長倉顕太との
特別対談「武器をお金に変える対談」では、

見つけた自分の武器をお金に変える方法をお伝えします。

この実践会をきっかけに、自分の武器を見つける方が多く輩出されるでしょう。

自分の武器を見つければ、2016年は輝かしい1年になること間違いありません。
ぜひ、期待して下記のフォームをクリックしてお申込みください。

池田潤
作家・ブロガー。コーチ。1988年7月29日生まれ。

アルバイトをしながらの受験勉強生活の中で、
独自の参考書学習法を習得し、京都大学法学部に合格。在学中に立ち上げた勉強法ブログが圧倒的な人気となり、大学生ながらカリスマブロガーとなる。受験ブログランキングは2年間不動の1位を維持。東大、京大、早稲田、国公立大学医学部などに合格者を多数輩出する。しかし、次第に現在の日本の受験勉強の在り方に対する疑念が頭に浮かぶ。本当に受験勉強を教えることが子供達のためになるのか分からなくなり、受験勉強を教えることに情熱を注げなくなる。苦悩しながら自分と向き合う中で、受験指導の引退を決意。それと同時に京都大学を中退し、「物書きとして、人の心と向き合う人間として生きる」ことに。常識にとらわれず、企業に雇われることなく、個人で自由に仕事を作りながら独自の人生を歩んでいる。

コーチング、カウンセリングという形で人と向き合い続けており、ブログ立ち上げ当初から受けてきた相談数は1万件を越 える。中学生や高校生、大学生など、若い世代の心の悩み相談は現在も後を絶たない。

自信が持てない、何がしたいか分からない、人間関係が上手くいかない、恋愛が上手くいかない、家族関係を改善したいなど、日々寄せられる多様な悩みを解決し続けており、1万件の悩みと向き合う中で人は必ず変わることができると確信。ブログを読んでくれた方が自分に自信を取り戻し、その人らしい人生を歩めるように、全ての自分を諦めていない人のために、独自の切り口から日々記事を更新し続けている。

個人でビジネスを展開し、自身のコンテンツのみで20代にして最高月商1000万円を突破。会社の看板に頼るのではなく、ライフワークを通じて好きなことをしながら個人で稼ぐスタイル。 現在は、受験指導の経験から生まれる誰にでも分かりやすい文や、悩みの本質に迫る鋭い洞察力、人を愛する心を生かした独自のセッションなどにより、人の心を解放し続けており、 著書に、ベストセラーとなった『勉強の結果は「机に向かう前」に決まる』『未来の自分をつくる勉強法』(サンマーク出版)がある。

小説や映画を好むが、鑑賞するのはもっぱらハードボイルド系。男の生き様を追求することにも強い関心がある。大好きな動物は犬。毎日会社に通うでもなく、自由に執筆したり人と向き合う毎日を送っている。 2015年6月には最新刊『毎日15分自分と向き合えば、「欲しい結果」がついてくる』(KADOKAWA中経出版)を発売。2015年11月には水王舎から4冊目となる著書「自分の武器を見つける技術」を出版。